ラーセン一家が、フィン・ユール邸を訪問

秋の高山祭も終わり、飛騨高山は紅葉の季節を迎えました。
キタニの本社では、早くもストーブが必要になりました!

10月19日(木)、フィン・ユール邸はデンマークから素敵なファミリーをお迎えしました。
デンマークの著名デザイナーIb Kofod Larsen氏のご子息であるJan Kofod Larsenご一家が、
日本への観光旅行の途中に飛騨高山を訪れたのです。

当日は小雨降る、あいにくの寒い飛騨高山でした。
それでもラーセン氏は、フィン・ユール邸に入るとさっそく茶目っ気を発揮!
フィン・ユールの写真と並んで記念撮影です♪

また、北欧家具を作るキタニの工場も見学。
日本でのモノづくりを絶賛、キタニの丁寧な仕事ぶりにとても興味を示されました。
工場のみなさんとも、笑顔で記念撮影です!

キタニ本社のショールーム Grukーグルックーでは、思い思いのイスに座って頂きました。
NPOの東理事長と竹淵理事のお二人が、ラーセン氏と北欧家具の夢を語り合いました。

関連記事

  1. 春爛漫フェスティバル 画像
  2. about_FJC
PAGE TOP